【駅案内シリーズ】JR掛川駅の構造は?

掛川駅ってどこに何があるのかわかりにくいよ~ というお声をいただくので、

何回かに分けて掛川駅の様子をお伝えしようと思います(^.^)ゞ

まずは駅がどんな構造になっているかと言いますと・・・

JR東海さんの公式サイトから画像いただいてきました!

新幹線のホームが2つ、在来線のホームが2つというシンプルな構造。

北側でローカル電車の天浜線(天竜浜名湖鉄道)ともこっそり(!?)つながっています。

出入り口は北口(掛川城方面)と南口(新幹線口)の2つのみ。

たま~に「東口はどこですか?」とか聞かれちゃうこともありますが(;^ω^)

掛川城方面は北口、掛川花鳥園、つま恋リゾート、静岡空港、大東・大須賀方面は南口となります。

新幹線で掛川にお越しの場合、ふつうに進むと南口に出てきますが、

新幹線改札の横にある乗り換え改札を利用して北口側に出ることもできます。

反対側に降りちゃった!とか、あっち側にも行きたい!という場合は、南北を結ぶ地下自由通路「ほのぼのPASS」をご利用ください。

徒歩2分ほどで通り抜けることが出来ますよ(*’ω’*)

南口フロアの真ん中には、観光案内所「たびスタ」があります。

観光以外のことでもお気軽にお問い合わせくださいませ(#^^#)

※【駅案内シリーズ】観光案内所「たびスタ」はどこ?